帯広大谷短期大学の実習がありました(●^o^●)

介護実習Ⅲ

7月30日~9月28日の期間にわたり、3回に分けて実習が行われました。

今回の実習では、介護過程の計画立案・実践・修正などを行っていきました。

散歩や歌を歌ったり、レクリエーションなどを通して沢山のことを学ぶことができたようです。

そんな中、少しお話を聞かせていただきました!!

Qどんな実習でしたか?

「実習期間が長いこともあり、介護技術を深く学ぶことができそれを実践できる機会が多くありました。また、色んなことを考えてできるようになり、とても充実した時間を過ごす事ができました。」

「コミュニケーションが苦手でなかなか話が続かなかったが、自分から積極的に話せるようになれた。6週間を通してどんな人なのかがわかってきて、もっと関わりたい・こんなことを一緒にやりたいと思うようになった。コミュニケーションの幅が広がった。」

Q実習を通して、楽しかった・嬉しかったことは何ですか?

「自分たちで考えたレクリエーションを利用者の方々に楽しんでもらうことができた」

「利用者の方々に、名前を覚えてもらえた。」

「関わっていく中で、利用者の方との関係性ができたことにより、普段聞けないようなことも話してくれた。また、利用者の方も大変なのに私の心配をしてくれたり、{待ってるよ}と声をかけてもらえて本当に嬉しかった。」

そう思って頂けて、私たちも嬉しいですよ(*^。^*)

実習中に地震もあり、大変だったと思います。

本当にお疲れ様でした。

また、遊びに来て下さいね♪

しゃくなげ荘に実習に来て下さり、本当にありがとうございました。